Paradise and Lunch 反戦・反核・反安保

(What's So Funny 'Bout) Peace,Love and Understanding
Joe Henry 来日


現在進行形のアメリカン・ルーツ・ミュージックを理解するためには避けて通れない最重要アーティストのジョー・ヘンリーが初来日する。単独公演は横浜サムズ・アップと京都磔磔のみということで、これは絶対に見逃せません。本日盟友garson君がプラチナ(?)チケットを入手。Thanx!

2010/04/02(金) @ 横浜Thumbs Up

今回は、ドラムレスだけど、おそらくこんな感じのライヴになるのでしょう。ホント楽しみです!

「God Only Knows」 アルバム『Civilians』(2007)より




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もう辺野古はあり得ない





2009/09/23 @ 辺野古

まだ安心はできないけれど、もう辺野古はありえないでしょう。ヨ○ウリや3Kあたりは嬉々として「日米関係が更に悪化」なんてネガティヴ・キャンペーンをやってるね…。
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CHICAGO ; Blues & Soul Showdown! @ よしもとプリンスシアター


「CHICAGO」をキー・ワードにしたブルーズ&ソウル・レヴューに行ってきた。
会場の「よしもとプリンスシアター」は勿論、今回初めて訪れたが、吉本の関東拠点として新たにオープンした劇場で、通常はお笑い寄席が行われているらしい。入り口周辺は吉本グッズのショップになっていて、周囲の雰囲気とは異なるディープな別世界だ。品川にこんな場所があるとは思わなかった。

会場は円形劇場になっていて、新しいホールの割には伝統を感じさせるような、かなりレトロな意匠となっている。雰囲気は差し詰め、鶯谷の東京キネマ倶楽部に似ているか。確かにブルーズ・ショーには最適な劇場かもしれない。

  • 木下航志
    キシタと読む。レイ・チャールズと同じハンディを持つ若干20歳のアーティスト。付添いにステージ中央のエレピに導かれて歌うオープニングは、何とレイ・チャールズの「Mess Around」。小柄ながら力強いヴォーカルに驚く。しかも従えるジョニー・ロウルズ・バンドを指示するポーズが決まる。もう1曲は「People Get Ready」を採り上げるなど、今後どのように成長するか楽しみだ。それにしても、ブルース・ブラザーズな山高帽とスーツ姿は本人の趣味なのかな。

  • Johnny Rawls
    ギターは勿論のこと、円熟したソウルフルなヴォーカルが魅力。今回の全てのバック・バンドを勤めたジョニー・ロウルズだが、バックを勤める時は老眼鏡をかけて楽譜を追っているのが妙に印象に残った。

  • Byther Smith
    ミシシッピー出身の御年78歳の現役ブルーズ・マン。若干足元が不安な様子で登場。「CHICAGO」がテーマということで「Sweet Home Chicago」を披露するもギターのキーが殆ど我が道を行くという感じ。ジョニー・ロウルズも一生懸命合わせようとするが、御大は全く気にする様子なし。もうこれ以上無理かなというところで退場。

  • Pastor Mittiy Collier
    世俗のR&Bの世界から神に仕えるゴスペルの世界に転向したミッティ・コリア司祭。当地の教会そのままの説教とゴスペルの濃密な世界を繰り広げる。その強烈なヴォーカルはまさに喉から振り絞るような迫力でしぶきがスゴイ。冒頭の「Joy」では感動のあまり目頭が熱くなってしまった。

  • The Flamingos Featuring Terry Johnson
    10分の休憩後、ショウビズなラメ入り別珍スーツに身を包んだ4人組が登場。直前の「神の世界」から打って変わった目眩く「甘美な世界」へ。テリー・ジョンスンのヴォーカルはやっぱりイイ声をしている。語り、ポーズ、そして「Besame Mucho」や「Mack The Knife」のようなエイギョーっぽいセレクトもキチンと計算された、まさにエンターテイメントそのものという感じ。そして今回の来日のために用意した曲が「川の流れのように」。実は開演前にステージ床にローマ字の歌詞が貼り付けてあったのを見て、「おいおい(笑)」と思っていたのだが、日本語の発音もキチンとしていたし、余興などではないプロ魂を見た気がした(しかも女性ヴォーカルは美空テイストそのもの!)。そしてラストは勿論お約束の「I Only Have Eyes For You」。目の前で(実は席は最前列だったのだ)歌われる往年の名バラードに感動。アンコールはオージェイズの「Love Train」で締め括り、これもなかなかカッコ良かった。

休憩を除いて正味3時間強。ブルーズ、ソウル、ゴスペル、ドゥーワップと様々な黒人音楽のエッセンスをまさにショーケースのように魅せてくれた今回のレヴュー。正直言って、フラミンゴス意外は相当熱心なブラック・ミュージック・ファンでないと知名度的には厳しかったかもしれない。客席も空席が目立ったし、しかも結構あちらこちらで招待されたであろう知人同士の挨拶が交わされていたりして…。
でも、これは絶対に観逃しはもったいない。25日まで連続公演しているので迷っている方は是非!


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Carolyn Wonderland & Shelley King @ 横浜Thumbs Up


Cafe goateeさんからリコメンドのコメントを頂いたキャロリン・ワンダーランドとシェリー・キングのライヴを観てきた。彼女達は各々でアルバムを発表しているものの、二人でライヴを行うことが多いようで、実は昨年に続いての再来日とのこと。直前まで彼女達のことは知らなかったのだが、ネットで調べてみるとなかなか興味深く、2010年の幕開けライヴに相応しかろうということで参じた次第。(こういう時、You TubeやMy Spaceは便利である)

ステージは椅子が二つ置いてあるという意外にあっさりとしたセットで、基本的には、二人が交互にヴォーカルを担当する(各自の持ち歌だと思う)形で進行していった。キャロリンはピックを一切使わないフィンガー・ピッキングで、テキサス・ブルーズ直系というのか、実にアタックの強い迫力のあるギターを弾く。ハスキーがかったヴォーカルもなかなか魅力的で、赤く染めた髪の印象からボニー・レイットも想起される。オリジナル曲が中心だが、基本に忠実なオーソドックス・ブルーズだ。ちなみに彼女は迫力のあるパフォーマンスに比べて、演奏の合間の照れ隠しのような仕草が何だか可愛らしい。

相方のシェリーはママ・キャスを想起する風貌通り、ヴォリューム感のあるヴォーカルが魅力でとにかく声量があり、ハミングバードをストロークして奏でるリズムも迫力がある。やはり、こういうとき体格はモノを言う。キャロリンよりも、もう少しカントリー寄りだが、所謂カントリー臭さは微塵もない。質感の違う二人のヴォーカルのハモりもなかなか聴き所で、ゴスペル曲では鳥肌も。

休憩を挟んで正味2時間、とにかく終始迫力満点のパフォーマンスだった。やはり二人ともオースティン出身だけあって、ブルーズ、ゴスペル、リズム&ブルーズ、カントリーといったルーツに根差した本物の骨太アメリカン・ミュージックという感じ。彼の地には、こんなミュージシャンがたくさんいるんだろうね。オススメ頂いたGoateeさんに感謝である。

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オーディオ・アンプを新調


拙宅のオーディオのプリ・メイン・アンプを「DENON PMA2000SE」に入れ替えた。長年愛用してきた(何と17年間!)「SONY TA-F333ESJ」が流石に寿命が来たのか、最近調子が悪かったのだ。ボクは基本的にはオーディオ・ファイルではないが、折角音楽を聴くのなら、ある程度しっかりした音で聴きたいと思っている。

デノンのベスト・セラー「2000シリーズ」は国産のミドル・クラスではJBLのスタジオ・モニターとも相性が良いと聞くが、先代までのモデルはサイズが大き過ぎるのが難点だった。しかし、昨秋に発表された本機は奥行がレギュラー・サイズとコンパクトになり、拙宅のラックにも綺麗に収まるのが決め手となった。

今まで使っていたアンプが調子が悪かったから当然だが、一聴して違いが良く分かる。不純物が取り除かれたように音の透明感が優れていると同時に力強く迫力あるサウンドを再生してくれる。何だかスピーカーまでグレード・アップしたような印象だ。まさに拙宅で聴く音楽向けの最適セットに生まれ変わったようだ。

と言うことで、今日は外も寒かったし、すっかり「家篭り」をしてしまった…。
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AVATAR


話題の3D映画「AVATAR」を観てきた。
当方は、「3D」というと今でもグランド・ファンクやユーミン・ブランドのジャケットを思い出すオヤジだが、この「3D映画」は、そんな子供騙しとはレヴェルが違う。実写とCGの境目が全く分からない見事な映像、今後のSF映画のあり方を変えてしまうような映像作品だ。ストーリー自体は良くある展開だが、細かな設定はなかなか凝っているし、最初は不気味だと思っていたキャラクタも次第に違和感がなくなって感情移入してしまうから可笑しい。
日本版ポスターのコピー「観るのではない。そこにいるのだ。」は決して大袈裟ではない。鑑賞料金は通常より若干割高だが、これは観る価値がある。
ちなみに、日本語字幕も浮き上がって見えるから慣れないうちは結構疲れるかも。あと、貸し出し3Dメガネを拭くための「メガネ拭き」を持って行くことをお勧めする。

ということで珍しく映画の話題で始まった2010年の拙ブログ。今年もよろしくお願いします。
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2009年回顧
毎年1年はあっという間に過ぎるけど、やはり2009年は「CHANGE」の年だった。オバーマ大統領の就任はやはり歴史が変わっていく瞬間の興奮を感じたし、一方の日本の政権交代も「誰がやっても同じだよ」的な物言いが嘘であったことが証明された。その政権交代、ボクの関心事はやはり「普天間問題」の行方である。マスコミは鳩山の「優柔不断」を指弾しているが、ボクはこの「優柔不断」こそが結果として良い方向に向かっていくのではないかと期待している。そんな「CHANGE」の年ではあったが、今年も「相変わらず」たくさんの素晴らしい音楽に接することができた。ということで恒例の振り返りを。

■2009年リリースの音盤で比較的聴いた盤

The Bright Mississippi / Allen Toussaint
Piety Street / John Scofield
Potato Hole / Booker T. Jones
The Already LIVE EP / The Derek Trucks Band
the album / Wilco
To Terrapin: Hartford '77 / Grateful Dead
Balm In Gilead / Rickie Lee Jones
Blood From Stars / Joe Henry
Goes Disney / Los Lobos
Exile On Main Beach / ソウル・フラワー・ユニオン
Sketches of MYAHK / Blue Asia

最近は家のオーディオで聴くのは週末のみ。日頃は通勤のi-Podで聴くことが多くなった。本当なら思う存分好きな音量で聴けるリスニング・ルームが欲しいが、叶わぬ夢なのか。
2009年盤と言っても特に新しい出会いがあったわけではなかったが、ToussaintとScofieldの立ち位置をスワップしたニュー・オーリンズものは面白かった。dTbは「My Favorite Things」が収録されているので重宝している。来日するフェヴァリット・バンド、Wilcoは過去作ほどではないが力作。Deadの77年亀ライヴは音が良いので結構気に入っている。Lobosは企画盤だが意外に面白い。SFUはここ最近の集大成。そして宮古の古謡を採り上げたBlue Asiaの審美眼に脱帽。

■2009年に観に行った印象に残ったライヴ

2009/04/04 Paul Weller @ STUDIO COAST
2009/04/23 Amos Garrett @ 横浜サムズアップ
2009/05/15 東京ローカル・ホンク @ 渋谷B.Y.G
2009/06/07 Lee 'SCRATCH' Perry and More @ LIQUIDROOM
2009/07/27 Papa Grows Funk @ 横浜サムズアップ
2009/09/21 Peace Music Festa!’09 from 宜野湾
2009/10/12 京浜ロックフェスティバル2009
2009/10/28 blues.the-butcher-590213 + ムッシュかまやつ @ 横浜Thumbs Up
2009/11/05 Ry Cooder & Nick Lowe @ JCB HALL
2009/11/27 有山じゅんじと上田正樹 @ 渋谷CLUB QUATTRO
2009/12/10 東京ローカル・ホンク × Sardine head @ 横浜Thumbs Up

拙ブログを眺めながら印象に残ったものを挙げてみたが、今年も盟友にお付き合い頂きながら随分とライヴに通った。Lee Perryを筆頭にしたダブ・パーティは日常では味わうことのできない重低音を、PGFでは本格的NOフォンクを間近で堪能した。京浜ロックは奇跡の2回目開催に拍手。Garrett、Cooderと燻し銀ギターリストを聴くことができたのも嬉しかった。年末の鰯頭と共演したホンクに今後の更なる飛躍を予感。そんな中、PMFで訪れた沖縄では音楽以外でも随分と考えさせられることが多かった。来年もライヴは勿論、時間を作って旅に出かけてみようと思う。
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矢野顕子 @ 鎌倉芸術館 小ホール


恒例の年末鎌倉ライヴに行ってきた。開演前、レイ・ハラカミのBGMが流れる中、ステージ真ん中には芸術館ご自慢のスタインウェイが鎮座している。ピアノ弦を集音する4本のマイクが設置されていると何だかそれだけで良い音が聴こえてきそうだ。
定刻過ぎにアッコちゃんが登場。今年はライム・グリーンのレギンスにさらさらストレート・ヘアのいでたちで、周りからは「カワイイ!」の声が。確かに仕草も可愛らしい。一礼して椅子に腰掛け、背筋を伸ばして一呼吸おいて歌いだしたのは「これでいいのだ〜」の「BAKABON」。いきなりこの曲を持ってきたことで一気に矢野ワールドに引き込まれる。続いて2曲目はくるりの「グッドモーニング」。最初ピアノだけでは分からなかったが、歌詞で初めて気がつくと言ういつものパターン。個人的に好きな曲だけこのセレクトは嬉しかったが、弾き語りのニュー・アルバム「音楽堂」(2010年2月10日リリース)に収められる模様。同新作からは、この 02 以外にも 新作06、岡林(!)09、ELLEGARDEN(!!)10 が披露されたが、他にも意外なカヴァーが収められているようだ。発売が待ち遠しい。
「今日が仕事収め」と言うアッコちゃんはかなり調子が良いようで、いつもの脱力MCも舌が滑らか。インスト・コーナーでは何と「楽しき農夫」を披露。直ぐにタイトルが出てくる人は少ないかもしれないが(勿論ボクも)誰もが聴いたことがあるシューマンの小作品。流石にアッコちゃんが弾くと違うなぁと感心する。
本編ラストは、お約束と言っても良い「ラーメンたべたい」。いつも以上に鬼気迫るフリー・ジャズ風ピアノの緊張感が伝わり、こちらも背中に汗をかいてしまった。
アンコールはリクエストに応えて「中央線」。そしてラストはテーマ・ソングともいえる「ひとつだけ」。この曲ではアッコちゃんの希望で皆で歌うことになったのだが、皆さん歌詞をしっかりと覚えていて、彼女からも「良く覚えているね」と褒められる場面も。まあ、女性客の方が多かったから良かったものの、男性の声はちょっと考えものではある。それにしても、この曲を歌っている時のアッコちゃんの笑顔はホントにイイ顔をしているね。

01. BAKABON
02. グッドモーニング
03. しまった
04. 自転車でおいで
05. さようなら
06. へびの泣く夜
07. Don't Be Literary, Darling
08. 変わるし
09. 嘆きの淵にある時も
10. 右手
11. 楽しき農夫
12. 在広東少年
13. ラーメンたべたい

E1. 中央線
E2. ひとつだけ



終演後、ロビーにセット・リストが掲示される。これもセット・リストが毎回変わる彼女だからこそできるサーヴィスかもしれない。
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Bob Dylan Japan Tour 2010


今朝の朝刊を見て驚いた。Dylan Zepp 12Days!
「神様からの贈り物」のコピーはさすがに大袈裟すぎる気がしないでもないが、コアなヘッヅは、さぞかし東名阪制覇敢行で悩んでいることだろう。などと思っていたら東京初日は予定枚数終了だと。マズイ、東京最終日を狙うか。しかし御大、結構ハードなスケジュールだが大丈夫か。

2010/03/12(金) @ Zepp OSAKA
2010/03/13(土) @ Zepp OSAKA
2010/03/15(月) @ Zepp OSAKA
2010/03/16(火) @ Zepp OSAKA

2010/03/18(木) @ Zepp NAGOYA
2010/03/19(金) @ Zepp NAGOYA

2010/03/21(日) @ Zepp TOKYO
2010/03/23(火) @ Zepp TOKYO
2010/03/24(水) @ Zepp TOKYO
2010/03/25(木) @ Zepp TOKYO
2010/03/26(金) @ Zepp TOKYO
2010/03/29(月) @ Zepp TOKYO
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新春のスケジュールは・・・
新春のライヴ・スケジュールです。仕事に追われる諸兄の為に土日を中心にセレクトしてみました。
何せ春には JT&CK という楽しみがあるけれど、それまでのスケジュールということで。まず、新年早々のシナロケってのは強烈ですか?次週のブルーノートではルーファスとスライというトンでもない共演が!夏に見逃したブッカーTも来ます。ただ、あそこはチョッとオトナ過ぎるけど…。あとはセンチとDachamboの予定も。2月のリキッドはLikkle Maiが主宰する低音の宴。Killa Sistaも出ますが如何?JBとSCは小さい会場の名古屋が魅力的で迷うところ。Galacticは未経験なんで是非如何でしょう。ということで盛りだくさんですが、随時更新予定です。

01/09(土) SHEENA & THE ROKKETS @ 渋谷DUO
01/15(金) Carolyn Wonderland & Shelley King @ 横浜Thumbs Up
01/16(土) Rufus featuring Sly Stone @ Blue Note Tokyo
01/21(金) CHICAGO;Blues&Soul Showdown! @ よしもとプリンスシアター
01/24(日) センチメンタル・シティ・ロマンス @ 横浜Thumbs Up
01/30(土) Dachambo @ 恵比寿LIQUIDROOM
01/31(日) GARAGE A TROIS @ 渋谷DUO
02/04(木) 近藤房之助 @ 横浜Thumbs Up
02/07(日) Booker T. Jones @ Blue Note Tokyo
02/12(金) DUB IT!! @ 恵比寿LIQUIDROOM
02/19(金) OKI DUB AINU BAND / OOIOO @ 渋谷CLUB QUATTRO ¥2,000!!
02/21(日) 東京ローカル・ホンク @ The Road and The Sky
02/22(月) STUMBLE BUM/大西ツル & Arazin/Sardine head @ 横浜Thumbs Up
02/27(土) 濱Jam祭 presents MIRACLE @ 横浜ベイホール
03/02(火) Jackson Browne and Sheryl Crow @ 東京国際フォーラム
03/05(金) Jackson Browne and Sheryl Crow @ Zepp Nagoya
03/06(土) James Cotton @ Billboard LIVE 東京
03/22(月) Jools Holland and his Rhythm & Blues Orchestra @ BLUE NOTE TOKYO
03/26(金) Bob Dylan @ Zepp Tokyo (*)
03/27(土) ソウル・フラワー・ユニオン @ Shibuya O-WEST
03/28(日) Galactic with Corey Henry @ 渋谷CLUB QUATTRO
04/02(金) Joe Henry @ 横浜Thumbs Up (*)
04/03(土) Matthew Sweet & Susanna Hoffs @ Billboard LIVE 東京
04/04(日)  歌と花見の野外音楽フェスティバル「ウォッチング・ザ・スカイ '10」@ 日比谷野外音楽堂
04/10(土)11(日) KAIKOO POPWAVE FESTIVAL '10 @ 晴海客船ターミナル特設ステージ
04/11(日) 渚音楽祭 2010 @ お台場・青海オープンコート
04/14(水) James Taylor and Carole King @ 日本武道館 (*)
04/23(金) Wilco @ Zepp Tokyo (*)
05/16(日) ROVO presents MDT FESTIVAL 2010 @ 日比谷野外音楽堂
05/29(土) JAPAN BLUES & SOUL CARNIVAL 2010 @ 日比谷野外音楽堂 Solomon Burke !
05/30(日) JAPAN BLUES & SOUL CARNIVAL 2010 @ 日比谷野外音楽堂 Solomon Burke !
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